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高橋留美子傑作短編集 (2) (るーみっくわーるど)

高橋留美子傑作短編集 (2) (るーみっくわーるど)

高橋留美子傑作短編集 (2) (るーみっくわーるど)

作家
高橋留美子
出版社
小学館
発売日
1995-02-18
ISBN
9784091218575
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高橋留美子傑作短編集 (2) (るーみっくわーるど) / 感想・レビュー

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あーさん★まおりゅうにハマってるよ!(≧▽≦)

鈴。

2018/01/10

まゆ

高橋留美子の短編マンガ。タイトルセンスが時代を感じさせるけど、内容は全然擦れてない。以下一言感想です。 炎トリッパー、、、なんとなくジブリっぽかった。 ザ超女、、、、主人公がランちゃんっぽい。オチイマイチ。 怪猫明、、ほのぼの。猫好きなのね。 笑えヘルプマン、、アイディア豊富で笑えるw 戦国生徒会、、スクールカーストを扱ったドタバタコメディー。 笑う標的、、、女の嫉妬が絡んだホラー。 忘れて眠れ、、、一番好きだなぁ。いつまでも心に残る。 顔面仲間、、、オチが胸キュン。

2014/01/10

midorino

本屋さんで2巻目だけ見つけたので。どれも面白かった。昔の絵の方が、女の子が皆かわいくて好き。人魚の話が読みたくなった。

2018/08/07

HIRO1970

☆☆☆

2003/01/01

ryo_zz

80年代前半の作品って感じがしない。現代でも訴求力ある。/「炎トリッパー」:「犬夜叉」の結末が何故ああだったのかを考えさせられる。/「闇をかけるまなざし」:冒頭と結部のモノローグが魅せる。鳥と植木鉢が順に出てくるコマ構成など、読みの快楽もある。/「笑う標的」:過去の因縁。最後の「あいつらが悪いんよ」が意味深。/「忘れて眠れ」:独特なモノローグ。過去と現代を行き来する見せ方の妙。/「われら顔面仲間」:なごむ。

2012/10/11

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