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月光条例 7 (少年サンデーコミックス)

月光条例 7 (少年サンデーコミックス)

月光条例 7 (少年サンデーコミックス)

作家
藤田和日郎
出版社
小学館
発売日
2009-11-18
ISBN
9784091218865
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月光条例 7 (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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月光かっこいいな!!まさに男って感じだ。周りが徐々に惹かれていくのに納得。

2014/05/26

すい

フランダースの犬とうらしま太郎をミックスさせて、上手くお話を紡いでしまう藤田先生の凄さ!

2018/07/02

今回も面白かったです。フランダースの犬と、浦島太郎。二つのお話がどう関わるのだろうと思っていましたが、自分の人生は自分のものさしではかる。言葉は心を食うぞ、という月光のセリフが胸を打ちました。ネロは、浦島太郎は、変わるのかな。鯛やヒラメが無駄に?イケメンで笑いました。続きも楽しみです。

2017/01/02

うさみP

とらのあな購入特典のハチカヅキヒメの水着イラストカードが付いてたけど煽情的でよい。エンゲキブ。お前、本田未央みたいだな(パッション感)フランダースの犬&うらしま太郎編。本来交わるはずのなかった二作が交錯。清貧を貫き正しく美しく生きる・・・、でも、子供に読ませるモノなら結局死んでちゃダメなんだよ。貧しさは卑屈さを生み、己の内から全てを喰らってしまう。貧しさは罪じゃくても、それを言い訳にしてはいけないのかな。

2017/12/13

十六夜(いざよい)

ある日、新聞部の「夏直前!人気クラスメートにインタビュー!!」という企画で、インタビューを受けることになったエンゲキブ。本人は全然意識していないが、エンゲキブに憧れを抱く男子は多く、取材しに来た新聞部員・小竹もそのひとり。取材を通して、ますます彼女の魅力に引き込まれていく小竹だったが、そんなエンゲキブがなぜ超不良の月光を気にするのか理解できなくて…。

2015/12/31

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