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アオイホノオ (4) (少年サンデーコミックススペシャル)

アオイホノオ (4) (少年サンデーコミックススペシャル)

アオイホノオ (4) (少年サンデーコミックススペシャル)

作家
島本和彦
出版社
小学館
発売日
2010-06-11
ISBN
9784091223890
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アオイホノオ (4) (少年サンデーコミックススペシャル) / 感想・レビュー

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くりり

庵野の存在感、あだち充は学園もの、トンコさん近い!近い!近いですぅ!!

2015/05/22

月島雫

あだち充がスポーツ漫画を描いているのではなく学園漫画を描いていると気付いて衝撃をうける焔くん。今回は打ちひしがれてばかりの彼でした。そんな中、カセットウォークマンが登場!この時代の3万円超えってすごく高級品だったんだろうな。

2014/10/19

ジョニサン

結果から言うならば、今巻はではホノオ君、全くペン握ってなかったんちゃうの!!!wwwwそんな中でも、握ったものといえば大きな絶望と相変わらず自信に満ちた希望は握っていたかもしれんwwwとりあえず、頭の中でアレコレ考えすぎてやることを先延ばしにするクセ早く治しなよ。にしても今巻ではトン子さんが近すぎて近すぎて俺だったらカリオストロで学んだことなんて思い出さないだろうに。漫画アニメの影響力が凄かったんだとつくづく思うwwwそしてなによりも『魂がやる気になるのを待つのだ!!』これは衝撃的な名言だと俺の魂に残すw

2015/05/11

トラシショウ。

積読消化。小学館と集英社に持ち込みをかけるもものの見事に玉砕し、ならばアニメで行こう、と思うホノオの甘い考えを庵野ヒデアキの短編アニメが打ち砕く。現実での失意と、トンコさんからの根拠の無い高揚による躁鬱激しい秋から冬への移り変わりのなか、未だその無限の山手線ループから抜け出せないホノオの大学生活は進んでいく。高橋君(※ホノオの友人で常時自作のライダーマスク装着の(ある意味)勇者)に彼女が出来たらそりゃホノオでなくても驚くわな(笑)。トンコさんとの接近は単に彼女の目が悪いだけの話だし(以下コメ欄に余談)。

2017/02/02

ぐっち

庵野秀明が出てくるたびに面白い。庵野氏と同じクラスにいるって、うらやましい一方で、厳しいっすね~。何で今頃若い頃の話?って思ってたけど、作者さんがこの年になったからこそ、ここまでぶっちゃけられる余裕がでてきたのかも?あと「一生食いっぱぐれない気がする」の人、大好きです。

2014/08/13

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