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うしおととら (6) (少年サンデーコミックス)

うしおととら (6) (少年サンデーコミックス)

うしおととら (6) (少年サンデーコミックス)

作家
藤田和日郎
出版社
小学館
発売日
1991-09-18
ISBN
9784091224866
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うしおととら (6) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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まろんぱぱ♪ 

白髪の小夜の話、座敷わらしの解放、これは伏線だろうなぁなんて思ったら(笑)話が段々、壮大になる。鏡の中に閉じ込められた麻子を助けたあたりから、潮ととらとの関係が深くなる。遠野での妖怪たちとの闘いで知り得た、さらなる謎と白面の者とは?『長』が語る真実、もしかしたら中国での別名って妲己っていいません?鎌鼬の兄弟、いいわぁ、潮が流した涙は無駄でなかった。潮、いい男だ(^.^)b

2015/10/14

流之助

遠野妖怪編。オマモリサマが家から解放されるシーンは、アニメではかなり気合が入った作画になっていて感動した。うしおととらはますますバディとしての絆を深めていく。後に明らかになる二人の宿縁と言ってしまえばそれまでだが、それとは関係なしに二人は相棒となったであろうと信じたくなる。うしおと鎌鼬兄妹を助けに来たとらの見開きのカットがすごくかっこいい。月を背負うとら。太陽ではなく月ってところがいい。夜を生きる妖怪。名前を持たない妖怪。しかし、今は…。河童のデザインだけは残念。もっとかわいく描いておくれよ。

2018/02/07

アヤ姉

共読表示のため、登録。旅の目的の一部、母の秘密が徐々に…。感想はワイド版にて。

2015/07/16

カラシニコフ

白面の者がラスボスだっけ? ★★★☆☆

2017/06/30

sion

電子書籍にて。鎌鼬、座敷童、鏡魔、そして白面の者(九尾?)と話が続いた。お母さんは何故守ってもろくなことが無さそうな白面の者を守っているのか理由がきになります。とらはうしおと出会って変わりつつあるのね。

2015/08/01

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