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アラタカンガタリ~革神語~ (12) (少年サンデーコミックス)

アラタカンガタリ~革神語~ (12) (少年サンデーコミックス)

アラタカンガタリ~革神語~ (12) (少年サンデーコミックス)

作家
渡瀬悠宇
出版社
小学館
発売日
2011-08-18
ISBN
9784091232199
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アラタカンガタリ~革神語~ (12) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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皐月

アカチの領土「ハニヤス」に入るもバラバラになってしまった革たち。カンナギとアカチの過去は暗くて切ないです。チビナギが可愛いな。昔から態度は俺様(笑)カンナギとアカチとエミスの初めての出会いと約束が明らかに。カバネの「痍無」によって身体の内側からズタズタにされる革が門脇と戦えるのでしょうか?

2018/04/22

ako

カンナギとアカチとエミスの初めての出会いと約束を知ることが出来ました。その3人の再会と火焔の行方は?アカチに片目をもらって速さが見えるようになった門脇と、体内の痍無によってフラフラな状態の革の再会と戦いの行方は?

2015/03/22

ふみ

カンナギとアカチ編♪二人と、エミスとの過去が描かれていました…革一行がアカチの領土に進入するものの、離れ離れになってしまい…アカチとカンナギの過去が明らかなります…

2013/09/06

すみの

いずれ来るカンナギとアカチの闘い。それを前にして、カンナギとアカチ、エミスとの回想録。もともとは親友のような絆だったふたりが対峙するきっかけがエミスなのか。でもこの表紙のアカチもカンナギもかっこいい!!

2013/03/16

サラ

しばらく買い控えてるうちにアニメ化が決定しててびっくり!ひそかに期待してたから嬉しい。アカチとカンナギの過去が切ない。エミスが生きててくれたらなぁ…。そしてアラタを意識するミクサにニヤリ。コトハとは違った可愛さがあるなぁ。

2013/02/06

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