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うしおととら (26) (少年サンデーコミックス)

うしおととら (26) (少年サンデーコミックス)

うしおととら (26) (少年サンデーコミックス)

作家
藤田和日郎
出版社
小学館
発売日
1995-11-18
ISBN
9784091234063
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うしおととら (26) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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流之助

字伏、紅煉編~「風」まで。物語の核心に迫る。ここで全部謎を解明!・・・といかないのが藤田先生のワザマエ。紅煉のキャラデザはすごく好き。とらの反転バージョン。刃は後付けだから、とらに一番似た字伏ということになる。他の字伏デザインはカッコいいのもあるけど正直微妙なものあり(個人的に)。足とか耳とか、細かい部分のデザイン見てるだけで飽きない。中でも紅煉の見開きアップは良い。悪役としても一切同情できない外道の時点で極めている感じ。鏢のエピソードはかなり切ない。外伝読んだ後だと猶更。「風」は精神的にトラウマ回。

2018/02/09

いおむ

既読済み本登録です。

2021/06/06

sion

獣の槍の使用者は字伏になるとは。とらは信じないと言っているが記憶の欠如と関係があるのかな。紅蓮はたちが悪すぎる!真っ黒だ。白面の者との戦いが二ヶ月になったら周囲に対するうしおの記憶がもしかしたら存在がなくなってる?!

2015/08/28

kuma

とらと字伏たちと黒い字伏紅煉の登場。テンションが上がります。字伏の正体にそう来たかと思います。つかの間の日常が非日常に変わる瞬間を最後のコマの麻子の台詞で表現していて、「うまいなー」と思ったり。

2015/07/29

あき

新たなる戦いへの序章。字伏とらの誕生のなぞ。そして、家があんなに壊れて潮明日からどーすんだ?

2015/02/09

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