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タッチ (5) (少年サンデーコミックス〈ワイド版〉)

タッチ (5) (少年サンデーコミックス〈ワイド版〉)

タッチ (5) (少年サンデーコミックス〈ワイド版〉)

作家
あだち充
出版社
小学館
発売日
1993-01-01
ISBN
9784091237453
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タッチ (5) (少年サンデーコミックス〈ワイド版〉) / 感想・レビュー

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月島雫

達也南、高校2年生の甲子園地区予選。結果は2回戦で勢南に負けはしますが内容は決して悪くない、鮮烈な公式戦デビューの年だったと思う。達也は天才型だと実感。そして意外と色々考えている達也。それに南のほうが焦れてほっぺにチュ。かわいくて積極的な女の子なんてたまんないよな~

2014/09/18

sg

ねぇ誰か彼に告げて 愛がずっとひとりぼっち5と🎶

2019/10/13

よし蔵

孝太郎がいい子で泣けた。達也が野球を始めたときはあんなに反発してたのに、なんとか役に立ちたいと思うけど、足が遅いことを自分で責めて、でも打ったホームラン。泣きながら帰ってきた。達也も何もかも分かってて責めることもせず、幻の点になってもホームラン打ったことは事実だから自信持てって、大人だなぁ。一方で、吉田の天狗ぶりが滑稽である。

2015/11/03

よしもと

野球漫画なんだけど、野球ばかりじゃない。なんとなく高校生の等身大の人間関係だったりも描かれていてそこが凄く見せられる作品だなと思いました

2018/10/11

椿

再読。打順を間違えるなんて…!「ミナミは小さな巨人です。」ってフレーズ、ポーズ付きで印象に残ってたよ。

2014/11/14

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