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アラタカンガタリ~革神語~ (17) (少年サンデーコミックス)

アラタカンガタリ~革神語~ (17) (少年サンデーコミックス)

アラタカンガタリ~革神語~ (17) (少年サンデーコミックス)

作家
渡瀬悠宇
出版社
小学館
発売日
2012-12-18
ISBN
9784091240361
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アラタカンガタリ~革神語~ (17) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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皐月

キクツネとの戦いクライマックス!キクツネが別の異世界から飛ばせて来た事が発覚。あれは多分イタリアのポンペイだよね。キクツネが門脇に無理やり降された。もう少しで、キクツネの聴覚が正常に戻るはずだったのに…。キクツネには音を戻してあげて欲しかったです。

2018/04/23

ako

どの神鞘も心に傷を持っていて、革に心を解放され降る、というのが今までのパターンでしたが六ノ鞘もそういう傷を持っているのですね。キクツネに音を戻してあげて欲しかった。門脇が革とは正反対の降し方をしていますが、門脇こそ憎しみで凝り固まった心を解放して欲しい。一方アラタの方も危機が迫っています。

2015/04/13

ふみ

キクツネ編が終了♪六ノ鞘・キクツネとの激闘にクライマックス!キクツネが鬼化し、さらに鬼神へ…でも、街の皆の力(歌)によって鬼化が解け、キクツネも救われるかと思ったそのときに(・_・;)キクツネは、うまく隙をついた門脇に下されてしまいますが、今後、六ノ鞘達は門脇側に下される展開になるのかな?現在世界では、アラタは織部につきそいで、鬼哭島へ…

2013/09/07

すみの

キクツネとの音対決・・・鬼化したキクツネ。だんだん闘いが激しくなってきました。キクツネもその昔、異世界から飛ばされた鼓膜を失った音楽家だったのか。しかし、革に降れば心の平安も得られるだろうに、そこはうまくいかず、門脇に降される。いきがってた頃の門脇とは違い、悪のオ―ラが少しずつ増えて来てる彼。でももとは同じ陸上部の仲間なんだよねぇ。さて、現代にいるアラタはオリベのじいちゃんのいる鬼哭島へ。ハルサワもその島へ。今度はアラタとハルサワの闘い?

2013/03/16

虹雪

キクツネって何時代の人なんだろう。にしても鬼化の最終形態がかっこよかったわー。麒麟とかあっち系統になっちゃうと思ってなかったけど。後忘れた頃に現代に戻りますね。

2013/08/23

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