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ラブロマ 2 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)

ラブロマ 2 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)

ラブロマ 2 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)

作家
とよ田みのる
出版社
小学館
発売日
2012-11-12
ISBN
9784091240736
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ラブロマ 2 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル) / 感想・レビュー

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半熟タマゴ@コミック

星野くんにお姉さんがいたんだ。最初はクールな印象だったけど、根岸さんが家に来たからってケーキ買いに行ったりする優しいお姉さんでした。次巻からも出番あるといいなー。

2015/06/04

緋莢

演劇「不思議の国のアリス」を文化祭でやる事になった星野達のクラス。根岸がアリス、星野がウサギを演じる事になるが、主に星野のアドリブのせいで、一筋縄ではいかず、演劇部の河原の台本変更のせいで、さらに混乱が増して・・・

2014/10/11

いっぽし

2巻も表紙に見惚れてしまいます。あんなに無表情でカタかった星野くんが、この巻あたりからどんどん柔らかく変化していてこちらまで嬉しくなりました。「これから変わっていこう」と言っていたけど、ふたりとももう十分変わってきていますよ。もらったものもあげたものもお互い様だね、と笑い合うふたりが本当に眩しいです。「普通」ってこんなにも刺激的で、不思議で、あったかいものなんですね。

2012/11/17

geki

おもろい。

2015/04/18

Takashi Kai

さて、2巻目はラブラブが確定する。もう甘酸っぱくはない。あまーい!。まぁ、いいや。日常は流転しない。当然のように流れていく。デートデートデート。キスキスキス、キスキスキス。万物は流転しない。ただし、1つずつの物語が丁寧なことは忘れてはならない。例えば、新装版の表紙になっている自転車のはなし。あなたも、きっとそうするだろう。そういった確信に触れている。ひとつひとつの物語が、あなたが、ちょっと望んでいた昔の甘々に似ているはずだ。

2014/09/06

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