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月光条例 (24) (少年サンデーコミックス)

月光条例 (24) (少年サンデーコミックス)

月光条例 (24) (少年サンデーコミックス)

作家
藤田和日郎
出版社
小学館
発売日
2013-08-16
ISBN
9784091243614
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月光条例 (24) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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海猫

しみじみとさせたあとに物凄い演出がきましたなあ。このへんの呼吸はさすが素晴らしいです。いよいよ、ですな。

2014/03/22

exsoy

将来仮面ライダーやプリキュアになりたい子どもも出てこなくなるなー。

2013/08/24

すい

月光とおじいちゃんの別れが泣かせる。月の軍勢がとうとう地球へ。

2018/08/06

ついに月の軍勢が来ました。月光とおじいちゃんの会話が良かったです、泣いてしまいました。おとぎ話、確かに映画や漫画やゲームもそうですね…うしおととらやからくりサーカスが!と思いました。白紙のページが衝撃でした。

2017/01/16

ぐうぐう

「おとぎばなし」を消し去るために月の向こうの世界からオオイミ王の軍勢がやってくる。その前夜、月光のおじいちゃんは、子供自体の記憶を語る。戦争で焼け野原となった場所で、祖父の母が見つけたボロボロの絵本。「なァ、月光、人間てヤツは『夢』がねえと生きちゃいかれないらしいぜ」。一冊のおとぎばなしから夢をもらった祖父の母。その夢は、何もおとぎばなしだけに宿っているのではない。この世にある物語すべてに宿っている。その物語を、オオイミ王は消し去るのだ。(つづく)

2014/03/15

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