読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

H2 (29) (少年サンデーコミックス)

H2 (29) (少年サンデーコミックス)

H2 (29) (少年サンデーコミックス)

作家
あだち充
出版社
小学館
発売日
0000-00-00
ISBN
9784091252296
amazonで購入する

H2 (29) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

Hammer.w

3日レンタルだった為、覚えていないので、感想が書けず。こんなこともあるんだな。やっぱり買うのが一番。

2019/05/26

ソラ

ひかりの母が亡くなったことでただ野球が好きでやっていた比呂に芯が一本通ったような気がします「有名になるよ…、俺」って台詞に

2012/10/21

みなみ

ひかりの母の死をサンデーで読んだ時の衝撃たるや。そしてキャッチボールと涙のシーン。ひかりが比呂に告げた別れ。H2屈指の名場面である。削ぎ落とされた描写だからこそ深い印象を残すあだち充の真骨頂。臨時マネージャーになるひかりはベンチに入らない。あとの展開を見ると、比呂と英雄の対決をスタンドで見守るためだとわかるのだが、小山内に譲るのはこれまでの展開を見ると「えっ」(どのへんがみんなのために一生懸命…?)と思ってしまうなあ(苦笑)

2021/01/29

kanon

めちゃくちゃ不意打ちだった…H2にもこんな展開あったのか…この初読の衝撃、忘れないと思う。「もう一度既に値打ちモンだよ。」のシーンで、ガチでちょっと泣きました。

2020/05/27

ひじり☆

「本当にいないの?」号泣(ToT)やはりヒロの前なら泣ける?

2016/04/16

感想・レビューをもっと見る