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H2 (34) (少年サンデーコミックス)

H2 (34) (少年サンデーコミックス)

H2 (34) (少年サンデーコミックス)

作家
あだち充
出版社
小学館
発売日
0000-00-00
ISBN
9784091256041
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H2 (34) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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Toshiyuki Maeda

ココイチ本。ココイチに通って全巻読みました。今思えば、カレー代で全巻買えた気が・・・幼なじみの比呂とひかり。親友の英雄と比呂。比呂に片想いの春華。久しぶりにラブコメを堪能しました。親友に幼なじみの彼女を紹介して、2年後に彼女が好きだと気付くなんて切なすぎる。親友と幼なじみの間で揺れ動く想い。そんな彼への一途な想い。様々な想いが交錯し絡み合う、あだち充の緩急自在の演出にしてやられる。セリフの一言や微妙な表情で語るのが上手よね。ラストは収まるところに収まって納得。私はひかりより春華派です。

2016/04/22

Dai(ダイ)

あだち充ロス症候群にならないように早急に次の作品を探さなきゃ。

2019/06/10

kagetrasama-aoi(葵・橘)

収まるべきところに収まったよね‼️良かった良かった❤️面白かったです❗️たまに読み返したくなる漫画です❤️

2019/11/26

Hammer.w

"グラウンドに恋愛を持ち込むなよ"by明和一監督。ないとストーリーにならないです笑。悪役は比呂が出たが悪者は誰もいない。主役4人の視点から読める作品。キャッチャー野田敦がいてこそ成り立っている。

2019/07/06

山田太郎

野田君がいいキャラだなと。タッチのキャッチャーも似たような感じでしたが、まだ人間ができてるような。最終回まで読んでなかったのかな、なんか途中でいやになった記憶もあるなと。

2021/02/11

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