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からくりサーカス (14) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス (14) (少年サンデーコミックス)

からくりサーカス (14) (少年サンデーコミックス)

作家
藤田和日郎
出版社
小学館
発売日
0000-00-00
ISBN
9784091256843
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からくりサーカス (14) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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流之助

再読。しろがねという存在についての疑問が募る。激しい戦いと、一瞬の最も重要な邂逅。ついにお互いを認識しあえず、一方通行になってしまったけれど。しろがねの、鳴海への想いに気付く勝。そして、中国編スタート。梁先生という、新たなる爺キャラ登場(爺というには若いかな)。この方もまた、私の好みの爺キャラ。ルシールの多機能ぶりとタフぶりも、読んでいてなんだか頼もしく、楽しくなってくるし、本作のシニアキャラは魅力的な者ばかり。巻末のおまけ漫画の力の入れようも楽しませてもらった。ミンシアの映画の扉絵に「田中芳樹」の文字。

2018/02/21

ホシナーたかはし

再読。白金たちの、正に身を削る戦い方が、さらにとんでもない。「一時のからくりサーカス」一時閉幕で、正直終わってもおかしくないとも思ったり。しろがね、良い顔だなぁ・・・

2016/05/29

ペコ→あさひ@春から大阪戻ります。

近くにいるのに!!

2015/07/10

むきめい(規制)

出会ったのになあ。

2017/03/11

チューリップ

飛行機の上での自動人形との戦いと勝、しろがねと鳴海のニアミスがもどかしい巻だった。でも会っても鳴海には記憶ないからそれはそれであれだよなあ。自動人形との戦いでギイは行方不明になり鳴海たちの方は本来の目的通りに中国へ。ギイは仲町サーカスと接触を持ちそうな感じでこれからどうなるのか気になる。この巻は鳴海もかっこいいけどギイの活躍ぶりがかっこよくて凄く好きだった。

2016/12/08

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