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アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 (11) (少年サンデーコミックススペシャル)

アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 (11) (少年サンデーコミックススペシャル)

アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 (11) (少年サンデーコミックススペシャル)

作家
渡瀬悠宇
出版社
小学館
発売日
2019-05-17
ISBN
9784091292261
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アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版 (11) (少年サンデーコミックススペシャル) / 感想・レビュー

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皐月

六ノ鞘・キクツネを辛くも退けた革たち。次なる鞘はイソラ。信じる気持ちを試し絆を打ち砕く…。イソラの言葉による精神攻撃が半端なかった。イソラの剣神で幼児化したカンナギ、ヤタカ、コトハが可愛い。カンナギは幼児化しても中身は俺様だった。言葉の迷宮で3人が悪戦苦闘。門脇は革をライバルとして認めているのに、革にライバルとして見てもらえないことが相当悔しいんだろうね。アカチと同じ道を進むようになった門脇が、革と決着がついて、対等になれる日が来ると良いな。キクツネに続いて、イソラも門脇に降された。

2019/05/18

チューリップ

イソラ編。イソラの言葉による精神攻撃が中々にきついんだけど、幼児化したカンナギ、ヤタカ、コトハが可愛くて和んだ。幼児の世話してる革は大変そうだったけど。今回は門脇と革が共闘しているのも展開としては熱かったな。相変わらず門脇は好きになれないんだけどアカチとの出会いで昔の自分にいら立っているし心境に変化があったのは良かったな。カナテと革の再会の所も良かったんだけどいつかはカナテも降されるのかなと思うと何とも言えない。

2020/01/24

rin

kobo

2019/05/30

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