読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

マチネとソワレ (7) (ゲッサン少年サンデーコミックス)

マチネとソワレ (7) (ゲッサン少年サンデーコミックス)

マチネとソワレ (7) (ゲッサン少年サンデーコミックス)

作家
大須賀めぐみ
出版社
小学館
発売日
2020-02-12
ISBN
9784091297105
amazonで購入する Kindle版を購入する

マチネとソワレ (7) (ゲッサン少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

わち ⊱^>ω<^⊰ฅ

世良さんの豹柄トーンは絶滅危惧種(^^;!? いよいよ決着がつきました! 役者としてまた一歩進んだ誠。 パフォーマーとして更に力を得た神様。 結果として最良じゃないのですかね? だが御幸が誠にちょっかい掛けてきたぞ。 兄をぶちのめす為、気張れ誠!

2020/02/20

さとみん

2.5次元編は物語としてだけでなく、現実と引き比べるのも面白かった。「ピークは過ぎてる」は意外だったが観客層が広がってない指摘には納得。もともと舞台を見る人は限られているから、それ以外の層を観客として引き込むのは難問だ。兄との勝負よりも、数年後の投資の成果を見たくなってきた。それにしても全くタイプの異なる3つのエドアルド役解釈には参った。1)キャラのファンを喜ばせる、2)キャラのファンじゃなくても魅了する、3)キャラではなく芝居を見せる。2.5次元ファンではない演劇好きとしては、3なら劇場へ観に行きたい。

2020/02/14

うさぎや

そのタイミングで来ちゃうのか御幸…… なんてことを……

2020/02/15

毎日が日曜日

★★★ 2.5次元のキャラの解釈の違い

2020/02/16

金色

演技とは奥が深いものだ… なぜ2次元を舞台化したがるのか?お金になるからか?2次元は2次元のままでいいと思うのだけれど。

2020/05/23

感想・レビューをもっと見る