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天(そら)は赤い河のほとり (22) (少コミフラワーコミックス)

天(そら)は赤い河のほとり (22) (少コミフラワーコミックス)

天(そら)は赤い河のほとり (22) (少コミフラワーコミックス)

作家
篠原千絵
出版社
小学館
発売日
2000-10-01
ISBN
9784091380227
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天(そら)は赤い河のほとり (22) (少コミフラワーコミックス) / 感想・レビュー

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まるる

【再読】ラムセス助かって良かった。ユーリが戻ってこれて良かった。

2014/10/13

いいちゃん

ラムセス、可哀想だけど、キミはユーリなしでも大丈夫!いい国王になってちょーだい。ついに久々にカイルとの再会かな?

2016/03/27

みやび

表紙のユーリの顔が変わってる。初めの頃はいつも不安そうだったのに、この顔は信念、決意を持ってるようにみえる。ネフェルティティ皇太后、ようやく失脚…か?ラムセスも無事に助け出せたし、良かった!と言いたいところだけど、暴動の主要人物タハルカが船に乗ってテーベを抜け出すユーリを誤解して、恨んでしまった事が悔やまれる。ネフェルティティ皇太后の部屋でナキア皇太后を失脚させられる証拠を見つける。カイルの元へ戻ったユーリ。カイルはどんな反応をするかな。

2014/05/24

どあら

ラムセス、ユーリみたいなお嫁さんは中々いないから諦め切れないやね。ユーリ、ナキア皇太后が国を売った証拠のタブレットを手に入れたし、エジプトへ行ったことは意味があったね。

2014/09/23

こと

ラムセスもいい男なんだけどな~ユーリはどうしても諦めきれないか・・・トントン拍子にことが進みついにエジプトの王妃まで・・シャラのおめでた発覚~っ

2017/10/27

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