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MASTERキートン 7 完全版 (ビッグコミックススペシャル)

MASTERキートン 7 完全版 (ビッグコミックススペシャル)

MASTERキートン 7 完全版 (ビッグコミックススペシャル)

作家
浦沢直樹
出版社
小学館
発売日
2012-01-30
ISBN
9784091841674
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MASTERキートン 7 完全版 (ビッグコミックススペシャル) / 感想・レビュー

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まつじん

この巻ではおじいちゃんや百合子との絡みがなくて残念でした。それにしても保険会社の調査員(オプ)ってミステリにぴったりの職業なんやか。もっともっと読みたいです。

2012/01/30

kei@名古屋

懐かしさと共に読む一冊。スコッチの味なんて大人になったら、、、と思っているうちにウヰスキーを嗜む年齢になっておりました。なんてこの漫画は極上の大人の味なんでしょう。

2012/02/06

歩月るな

「僕もこの国をちょっとはまともにして次の世代に渡してやらなくちゃ。」帯に隠れていた所の英字は帯の文章そのままだったんだ。Keaton encounters people's bittersweet lives!!悲喜こもごもの人生と、キートンが遭遇する!!初めて気付いた。「人間どもはネコにはわからないと思って、打ち明け話をする。いい迷惑だ。」動物と来たらおじいちゃんですね。タペストリーの話は構成の妙でどういう話なのかと一言で説明するのが困難ですね。ペストとウィスキーもねずみ繋がりだなとか考えてみたり。

2014/06/17

皐月

再読です

2015/12/25

緋莢

三年前の冬、アルプスでスキー旅行中に行方不明になり、死亡したハーマン・カミングス。その保険金を受け取ったポール・ヘルバー。実はハーマンとポールは同一人物で、巧妙な一人芝居が行われていた。その正体はかつての人気俳優ユージンだった。それを突き止めたキートンは、ユージンを連れ、飛行機でロンドンへと向かうが、そこでトラブルが発生し・・・

2015/06/04

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