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MASTER KEATON / 10 完全版 (ビッグコミックススペシャル)

MASTER KEATON / 10 完全版 (ビッグコミックススペシャル)

MASTER KEATON / 10 完全版 (ビッグコミックススペシャル)

作家
浦沢直樹
勝鹿 北星
出版社
小学館
発売日
2012-04-27
ISBN
9784091841704
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MASTER KEATON / 10 完全版 (ビッグコミックススペシャル) / 感想・レビュー

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kei@名古屋

この頃は安定期というのか完全に探偵と化していますね。考古学に想いを馳せている姿が嫌いではないのですが、やっぱりこういう探偵業も素敵です。ミセスの名探偵も今回も活躍。さてそろそろ終盤に向けて動き出すころでしょうか?もうちょっと長く続けばいいのにとは思うけど、20何年後が見たいのか見たくないのか複雑な心境です。

2012/04/28

まつじん

百合子ちゃんもおじいいちゃんも出てきませんが(あ、ちょこっとだけ出てた)今回も素敵な探偵さんが力を貸してくれます。御婦人たちの事件はもう一編あるように記憶しているのでまた読めるんですなぁ~楽しみです。

2012/04/28

緋莢

良い雰囲気のパブで酒を楽しむキートンとダニエル。そこに荒っぽい手段で金を無心する男が現れる。キートンが撃退するが、それは店主の息子だった。その後、パブで思わぬ事件が発生し・・・

2015/06/05

にゃむこ@読メ8年生

オススメは『御婦人たちの事件』。キートンを半人前扱いするバーナム婦人がA.クリスティのMissマープルを彷彿とさせ、彼女の推理はキレがある。キートンもタジタジ。

2013/11/11

くらら。

再読。「ご婦人たちの事件」がたのしかった。ミス・マープルのようなバーナム夫人がかわいくて、振り回されるキートンがたのしい。

2017/01/09

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