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猫のお寺の知恩さん (5) (ビッグコミックス)

猫のお寺の知恩さん (5) (ビッグコミックス)

猫のお寺の知恩さん (5) (ビッグコミックス)

作家
オジロマコト
出版社
小学館
発売日
2017-10-30
ISBN
9784091896407
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猫のお寺の知恩さん (5) (ビッグコミックス) / 感想・レビュー

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yoshida

夏と猫と歳上のお姉さん。風邪をひいた知恩さん。介抱する源。曖昧だった線に源が一歩踏み出した感がある。プールに花火。夏は良いなと思う。散歩に行ったら歩かなくなったり、打ち上げ花火を横から咥えて走りまわったり、犬のテンも可愛い。やっぱり猫の描写が良いですね。他のお宅で猫と接してきたら、匂いで分かって焼きもちを焼くマメが可愛いね。棚経で流石先生も知恩さんに好意を持つ。源はどうするのか。猫や夏やプールや花火と、私の好きなものが沢山つまっている作品。第6集の発売は来年の春なので、第1集から読み返して楽しみに待つ。

2017/11/03

wata

真冬に読む夏!猫たちもテンちゃんも可愛い(*^^*)水着に看病に花火に…アオハルだなぁ。

2018/01/29

くりり

夏だねー(笑)、微妙な距離感、そして微妙な進展、次は恋する秋?暖まる冬?

2018/01/28

もりのくまお

少しずつ近づいている知恩さんと源の距離?昼間ちゃんの見る目が気になります。

2017/11/19

すい

お互いに遠慮しているのか、意識している2人なのに一進一退な関係性がもどかしくも素敵だ。神出鬼没な塩田君、危険だ。

2017/12/15

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