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ダンス・ダンス・ダンスール (7) (ビッグコミックス)

ダンス・ダンス・ダンスール (7) (ビッグコミックス)

ダンス・ダンス・ダンスール (7) (ビッグコミックス)

作家
ジョージ朝倉
出版社
小学館
発売日
2017-10-12
ISBN
9784091896582
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ダンス・ダンス・ダンスール (7) (ビッグコミックス) / 感想・レビュー

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くりり

話が妙な方向に行きそうになったと思ったら、ロシア行きは無かったことに...潤平の真剣さが足りないんだから自業自得、どさ回りを糧にキラキラが度が増していけば起死回生のダンスに繋がるかも...。

2017/10/18

wata

自分の仕事放棄して行く?!プロの自覚なしなので失格です(-_-#)そしてそもそも興味のない子供たちをバレエの魔法にかけるのは超難関なのだ(笑)!!

2017/10/19

ぐうぐう

憧れとの出会い。それは大抵の場合、偶然の産物だ。事実、潤平もそうだった。この人のようになりたい、偶然の出会いが、潤平をダンサーという夢に向かわせる。自分が憧れの人に出会えたように、子供達にもバレエの良さを知ってもらいたい。けれど、憧れとの出会いを意図的に演出するのは難しい。ましてや、相手が子供であるならば。その高いハードルを、潤平は自分が体験した憧れの人との出会いの衝撃を信じることで、つまりはパッションで伝えようとする。犬にも停電にも、パッションだけは負けない。そんな潤平の想いが、ダンスとなって放たれる。

2017/10/22

よっち

兵太のために奔走した結果ロシア行きがなくなって、子供バレエ団で奔走することになった潤平。訳ありな感じのメンツも多いけど、まずはいかに地方巡業で120%支持を勝ち得るかですねえ。

2019/12/10

あこさん

今巻も面白かったー!兵ちゃんもこの先 何らかの形でバレエに関わってくれたら嬉しいなあ。 綾子さんの言うことは 無理難題のようでもあり、正論でもあるのよね。120%の満足度 って…って思ったけど 一緒に行くメンバー達をもワンステップ進化させろってことなのね。なんだかんだ潤平のこと買ってるんだろうし、メンバーたちにもそれぞれ理由と課題があって参加させてんのよね。素晴らしい指導者だと思った。がんばれ潤平!夏姫ちゃんも混ざるのかなー、続き楽しみー!

2017/10/20

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