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行ったり来たり 僕の札束: 日本一有名な整形外科医が初めて語る医者とカネ

行ったり来たり 僕の札束: 日本一有名な整形外科医が初めて語る医者とカネ

行ったり来たり 僕の札束: 日本一有名な整形外科医が初めて語る医者とカネ

作家
高須克弥
出版社
小学館
発売日
2016-12-16
ISBN
9784093885300
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行ったり来たり 僕の札束: 日本一有名な整形外科医が初めて語る医者とカネ / 感想・レビュー

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keroppi

何となく胡散臭い人だなと思っていたのだが、この本を読むと、少し好感も持ててきた。なかなか豪快で、前向きな人だ。人のやらない事に興味があるのだろう。

2017/01/26

しろくま

規模が違いすぎるけど、同じ開業医として参考になったり、驚愕したり。 高須先生が医学に対して、経営に対してセンスがあるなって感心。 面白くてためになる(私のみか?)本だった。

2017/02/15

りんご

たまたま図書館で見つけてしまった金ピカの本。所縁の先生なので読ませていただきました。基本的には自慢が書いてあります。処女膜再建の話は面白かった。 「自分が大好き」という装丁で結構結構!

2018/06/26

ばっか殿すん

YES!

2017/08/19

ゆき

よく雑誌なんかに書かれているしあわせなお金持ちって、こういう人のことを言うのかな。私は勝手に、お金持ちは愛を知ることができないのではないか、と思っていたけれど、この人は愛のことも知っていた。正直、うらやましい。力は…もともと持っていたものみたいだしな…。

2018/04/27

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