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小説 きみと、波にのれたら (小学館文庫)

小説 きみと、波にのれたら (小学館文庫)

小説 きみと、波にのれたら (小学館文庫)

作家
湯浅政明
吉田玲子
豊田美加
出版社
小学館
発売日
2019-06-06
ISBN
9784094066463
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小説 きみと、波にのれたら (小学館文庫) / 感想・レビュー

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美紀ちゃん

泣ける。 消防士の彼は何でもできてイケメンで素敵なのに、 海で人を助けるために殉職😭 でも、水の中に生きていて存在している。 ひなこには見える‼️ ずっと一緒にいたいけど、、、。 強くなるために前を向いて頑張るひなこに共感して泣ける。 妹も強く生きようと頑張っている。 「彼女は僕のヒーローなんだ」の 伏線回収すごかった! 子供の頃、そんな過去に繋がりが! 最後のクリスマスのメッセージのところで号泣😭 感動した。

2021/01/05

Gonzou82

話がベタ過ぎてついていけなかった。

2019/10/17

飲も飲も

映画ノベライズ。海の事故で恋人港を亡くしたひな子。波にのれるようになってよかった。

2019/08/27

嘉江☆海★山♫

サーフィンの作品なんて嬉しくて即買いしてしまった(笑)期待せぜに読み始めたら、素直に感動の涙涙。素敵な話しをありがとう。みんなみんなたくさんの悲しみを背負って、それでも笑って、自分の波を乗れるように生き続けなきゃいけないんだよね。ダンパーで揉みくちゃにされまくっても諦めずに努力し続けたから乗れるようになれた。波がない日でも練習し続けた。波が自分には大きすぎるときは、焦る気持ちを堪えて、忍耐を学んだ(笑)サーフィンは、人生と似ている。自分の調子だけでもだめ。自然相手だから。自然に遊ばせてもらってるんだ。

2019/09/17

まる子

映画は観ていないけれど、アニメの青い海が目に浮かぶ本。港とひな子はあの頃に出会っていたのか。だから「俺のヒーロー」。港は全て知っていたのかな。あの状況で前を向けたひな子、えらい‼️全ては港の望みだったからか。しかし、山葵くん、ひな子への気持ちはそんなもんだったの〜💦まぁ〜、彼女の心には港がいるしいいのか(謎)「ここさけ」の豊田さん、ありがとう😊

2021/01/11

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