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相棒 ―劇場版2― (小学館文庫)

相棒 ―劇場版2― (小学館文庫)

相棒 ―劇場版2― (小学館文庫)

作家
大石直紀
輿水泰弘
戸田山雅司
出版社
小学館
発売日
2010-11-05
ISBN
9784094085587
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相棒 ―劇場版2― (小学館文庫) / 感想・レビュー

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のほほん@灯れ松明の火

「相棒」 テレビは見ているのですが、文字で読むのは初めてです。 すごいですねぇー右京さんと神戸君。 映像でもずいぶん楽しいですが、こうして文字で二人を追ってみると、また違った味わいがありました。心理描写がより分かるというか。。。 小野田官房長、ほんと くわせ者です!!

2010/11/29

青葉麒麟

映画の風景が甦る。神戸尊の視線で物語が進んでいるので、細かい部分が色々判って良かった。映画のノベライズとしては当たりの分類じゃないかな?ラストも映画と違ってて良かった。

2014/08/02

黒猫

映画を観た後に読みました。映画ではカットされてしまった尊&伊丹や尊&大河内のシーンなどが丁寧な心理描写で描かれているので、映画を補完する感覚で読むことができます。映画を観て、ノベライズを読めば、劇場版Ⅱの物語を100%楽しめるのではないでしょうか?それにしても、尊&大河内はいいなぁ♪2人の関係が気になりすぎる!!

2011/01/15

スプリント

映画も見ておらずドラマも飛び飛びしか見たことがないため事前にテレビ朝日のサイトでキャライメージを把握してから読みました。 ドラマをみていなくても十分に楽しめる良質な小説でした。

2020/01/13

コロナウィルスに怯える雨巫女。

映画の前売り券買い。観にいくのは、わかっているのに読んでしまいました。尊君の小説版の初登場は、この作品になりました。

2010/12/08

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