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妹さえいればいい。4 ドラマCD付き限定特装版 (ガガガ文庫)

妹さえいればいい。4 ドラマCD付き限定特装版 (ガガガ文庫)

妹さえいればいい。4 ドラマCD付き限定特装版 (ガガガ文庫)

作家
平坂読
出版社
小学館
発売日
2016-03-18
ISBN
9784094515978
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妹さえいればいい。4 ドラマCD付き限定特装版 (ガガガ文庫) / 感想・レビュー

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Yobata

ドラマCD付きの特装版。ドラマCDは通常版でも巻末にある通り、「ラノベ作家人生ゲーム」の話。この作品はアニメ化…するか紙一重だけど、声優の人選としては割と悪くないと思う。原作のテンポかつドラマCDならではのドタバタ感のあるドラマCDになってるけど、やはりカントク先生の特装カバー表紙がなにより素晴らしいねw!那由多も宮も,そして千尋もウェディング姿最高だねw

2016/03/18

ツバサ

今回もとにかくハチャメチャで面白かった。伊月の自作品のアニメ化やコミカライズ化への思いというか決意がカッコよかったです。次巻はアニメ放送してる時の話かな?なんであれ楽しみです。そしてドラマCD聴きましたがキャストが合ってて安心して聴けました。もし、アニメ化するならキャスト変更は無しでお願いします。

2016/04/06

活字スキー

そうか……神が遍在するように妹もまた万物に宿る、或は万物を妹とする事もまた可…………うん、なんだこれ。今回も平坂さんがノリノリというかガガガ的ダークサイドに染まり過ぎじゃないか?既に十分過ぎるほど濃いキャラ揃いの中に投入された新キャラも大概おかしいww好きなものは好きだから仕方がないのかもしれないが、それでもやっぱりレイプはいかん、愛ゆえの暴走であったとしても。なにもかもホーンリバー帝国のせいなのか。ラノベ業界そのものが腐りきっているのか。ま、面白けりゃ何でもいーけどね!

2016/04/05

わたー

★★★★★こちらにはドラマCDの感想を。ラノベ作家の人生。巻末小説の時点で業界の闇に迫りすぎていてハラハラしたが、それを声優さんたちに演じさせることで、緊張感はうなぎ登りに。結局、すべてはホーンリバー帝国のせい。また、キャストは昔からこの作品に携わっていただろと錯覚するほど、違和感がなてよかった。アインズ様の中の人がオーバーロードを目指してみたりなどの小ネタも最高。また、ドラマCDなどのメディアミックスがあるといいなあ。

2016/03/20

サエズリ割津

こちらにはドラマCD版の感想をば。「ラノベ作家の人生」というボードゲームを通してラノベ業界のあるんだかないんだかわからない危険なネタを繰り広げる話。キャスティングも作者選定だけあって概ねよかった。特にカニ公の金元さんがはまり役だったかな。ウエディングドレスの表紙なのはなぜだろうと思ったけど本編を聞いて納得。この作品がアニメ化するならキャストの変更はしないでほしいと思った。

2016/03/19

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