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ドラえもん はじめての論語

ドラえもん はじめての論語

ドラえもん はじめての論語

作家
藤子・F・不二雄
安岡定子
出版社
小学館
発売日
2016-10-27
ISBN
9784095018263
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ドラえもん はじめての論語 / 感想・レビュー

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T坊主

読み終わりごろになり安岡定子著と気がかりだったのでひょっとして安岡正篤氏の子供かなと思ったら、孫でした。私の上の孫が来年から小学1年生、贈る前にどんな内容なのかと思い借りてみた。是非買って読ませたい、私も一緒に勉強しよう、でもまだ少し早いかな?? お子さんに買われた方、何時頃からがよいかご教示いただければ幸いです。

2017/12/07

のり

難しいと思っていた論語も、ドラえもんのキャラクターが横に描かれているだけで、取っつきやすくなる。子どもが初めて触れるにはおすすめ。論語が生まれたのは2500年前とは知っていましたが、孔子の死後、弟子たちが400年かけて作ったのは知りませんでした。書店の「三省堂」「有隣堂」も論語から名付けられたのも初耳。

2017/10/08

ろび

勉強のため読了。さくっと読めた。「道に志し、徳に拠り、仁に依り、芸にあそぶ。」余裕を持つことは難しい。

2018/12/04

ぬぴこ

現代語訳もわかりやすい上に、さらにわかりやすい説明も加わっているので、読むだけで人生が豊かになる内容。小学生を対象にした本だが、大人でも勉強なると思う。欲を言えば、現代語訳の部分にも漫画があれば良かった。わかりやすいが、最初の論語の紹介以外は、内容にちなんだイラストがあるだけで、ずっと文字が続くので子どもは飽きてしまうかも。

2017/12/14

リアム

声に出して読んでみたくなる。

2019/07/25

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