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MAO (5) (少年サンデーコミックス)

MAO (5) (少年サンデーコミックス)

MAO (5) (少年サンデーコミックス)

作家
高橋留美子
出版社
小学館サービス
発売日
2020-08-18
ISBN
9784098501748
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MAO (5) (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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眠る山猫屋

猫鬼がだんだん可愛く見えてきた。フナさんよりも。

2020/08/29

はな

摩緒が優しくなってきてる。クリスマスのプレゼント交換が微笑ましかった(笑)摩緒、真面目か。あの人も出てきたけど、彼女じゃない気がするんだよなぁ…。華紋さまと百火さまの出番が増えて嬉しい。アニメ化するとしたら華紋さまの声は私の中で確実に石田彰さんです^^;最後、連れ去られた摩緒。また菜花がカッコよく助けに入るのかな。菜花が術使ってるとこもみてみたい。

2020/08/18

ぐうぐう

謎が牽引力になっているのは事実なのだが、『MAO』の最大の魅力は、そのダークなムードだ。高橋留美子の長編作品ではダントツのダークさで、読者の心をざわつかせるに充分だ。それに加え、恋情の展開が用意されるのだから、もうたまらない。さらには、笑いで緊張を適度に緩和させる。いやはや、すごい。

2020/09/21

紅羽

ますます謎が深まる五巻目。摩緒が菜花へ気遣うような言葉をかけ始め、少しずつ二人の間にある距離が縮まったのかな。最近の高橋先生の作品では摩緒のような真面目で学者肌な主人公は珍しいので、その反応が楽しい。猫鬼はまだ何か隠しているようで、それが過去とどう絡んでくるのか気になりますが、紗那との間に何があったのか等、気になる事ばかりです。

2020/08/21

Tommy

表紙が好きな華紋様で嬉しい。いよいよ、謎が深まって来た!鬼猫って悪いヤツと思ってたけど、違うんかな〜。助ける様な事言うし、気になる!

2020/09/07

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