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舞妓さんちのまかないさん (17) (少年サンデーコミックススペシャル)

舞妓さんちのまかないさん (17) (少年サンデーコミックススペシャル)

舞妓さんちのまかないさん (17) (少年サンデーコミックススペシャル)

作家
小山愛子
出版社
小学館
発売日
2021-07-12
ISBN
9784098506842
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舞妓さんちのまかないさん (17) (少年サンデーコミックススペシャル) / 感想・レビュー

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ちいこ

素敵な表紙やなぁ…。ほんとに3人の関係性が愛おしくてたまらない。

2021/07/12

ブラフ

正月休み明けで京都へ帰ってきた3人。それぞれがそれぞれの場所でまた頑張る姿に癒される。百子のスマホを、すー、キヨ、健太のリレーで届ける話でまた3人の絆がよくわかる幼少期のエピソードが描かれる。すーに執着する百子さん姉さんが可愛い。【余談】今読んでる伊与原新の「青ノ果テ」に出てきた「イギリスパン」が出てきた!

2021/07/23

уцмiкο

今回はドタバタ回と回想シーン多めでした。健太の男前が上がってます⤴️⤴️

2021/07/18

冷や中

3人がいい子すぎます。100点満点。3人の頭をわしゃわしゃ撫でて回りたい(すーちゃんは髪型の関係でできないけれど ね)。

2021/07/13

健太が故郷からすぐ近くに越してきて、どうかと思ったが要らぬ心配であった。3人になっても互いに尊敬し続けていて、青森(三沢とか十和田の辺りみたい)の人だから殊更に口に出したり、相手にもそう思われているとも考えたりもせずに、その関係が保たれたまま各々を高めているのが美しい。恋愛に近い感情を抱いている筈だが、百はながスタアへと通ずる道を駆け上っていることもあり、それも秘められているのも美しい。彼女が百子姉さんの位置に就く頃には2人が小さなお店を構えるか…というのが今のところの予想だが、それはまだまだ先。

2021/07/15

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