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ダンス・ダンス・ダンスール (10) (ビッグコミックス)

ダンス・ダンス・ダンスール (10) (ビッグコミックス)

ダンス・ダンス・ダンスール (10) (ビッグコミックス)

作家
ジョージ朝倉
出版社
小学館
発売日
2018-08-09
ISBN
9784098600021
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ダンス・ダンス・ダンスール (10) (ビッグコミックス) / 感想・レビュー

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くりり

ワガノワ・プリで優勝した流鶯、もう別次元の踊り、見てないけど...。 一方、無難な潤平のつまらない踊り、これからだよ、たぶん...。

2019/02/23

よっち

いやー、流鶯はやり切っちゃいましたか…その何歩も先に行っている流鶯が意識する潤平の現在地というところですか。ほとんとプロポーズだった流鶯だったけど、残ることを決めた都の今後が気になる(夏姫もいいけど自分は都派)。

2019/12/11

あこさん

るおうがYAGPに出ないと知って潤平どうなるかと思ったけど。るおうの圧倒的な美しさ 素敵だわーアルブレヒト似合うわー。今巻はるおうの魅力爆発!潤平に怒りまくる姿も都とのやりとりも その後の涙も 一月前のエピソードのバレエへの想いも みんな素敵だった。 そして るおうに打ちのめされた潤平は次巻 本領発揮できるのか? まだまだ楽しみな作品だ。素晴らしかった。

2018/08/14

ぐうぐう

野猿のようだった潤平がYAGPで正確さを求めたダンスを披露する。審査後の舞台で、ワガノワ・プリにて一位を獲得したばかりの流鶯が正確無比であるにも関わらずエモーショナルなダンスで観客を魅了する。そんな流鶯は潤平を「下手くそ!」と罵りながらも、潤平にダンスの真実を見ている。それぞれが、自身にないものを相手に見つけ、嫉妬している。けれど、そんなないものねだりが、きっと自分自身を成長させるのだ。ライバルとは、そのために存在する。

2018/08/14

るぅ

冷徹だと思ってた都ママの涙、もらい泣きしそう。都に別れを告げた流鶯と都の涙も。それぞれ大人へと大きく成長した巻。

2018/09/13

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