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おやすみカラスまた来てね。 (5) (ビッグコミックス)

おやすみカラスまた来てね。 (5) (ビッグコミックス)

おやすみカラスまた来てね。 (5) (ビッグコミックス)

作家
いくえみ綾
出版社
小学館
発売日
2020-10-12
ISBN
9784098607259
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おやすみカラスまた来てね。 (5) (ビッグコミックス) / 感想・レビュー

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Kei

北海道地震、停電のこと、スピリィチュアルにハマっている友人のこと、自分のうっぷををヒドイ形で他者に転嫁する者のこと。よく聞くし、あるよなぁ。どれも、日常で切りとれるとても普遍的なことで、共感をよびます。相変わらず、素敵な女性陣に、グダグタながらも、心根のよい、運だけの主人公。(笑)どうなりますことやら。

2020/12/14

どあら

妹から借りて読了。ここまで男女の人間性に差が出るとは…😅 カラスの話が良かった❢

2020/12/31

ぐりとぐら

これまた、先が気になる終わりかただなぁ。汐さんがかっこ良すぎなのと、九重さんの可愛さと、紅ちゃんの素敵さに磨きがかかって、女性陣から目が離せない。登場する男性諸君が惚れちゃうのもわかる。十善の実家の感じとかも、めっちゃ良かった。地震の後、すすきのも大変だったんだろうなぁ。

2020/10/16

アポめろ

地震は思ったよりは大したことにはならなかったけれど、少し人の気持ちを動かすものがあったのかな。それぞれが人を思う気持ちにほっこりしつつ、つかず離れず深い関係にもならずでも心地よい感覚。一葉は純粋で、最後の友達とのやり取りがかわいそうになってしまった。でも、善十の優しさ、というか面白さにまた救われる。善十「僕以外に聞かないで下さい!」

2020/11/20

のの

この物語の女の人たちはみんな男の人のあしらい方がうまいんだけど、各々にちょっと不器用なとこも見えちゃうからかわいらしい。汐さんもいろいろ苦労してそう。それにしても主人公が5巻になってもパッとしないな。

2020/10/28

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