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太陽と月の鋼 (2) (ビッグコミックス)

太陽と月の鋼 (2) (ビッグコミックス)

太陽と月の鋼 (2) (ビッグコミックス)

作家
松浦だるま
出版社
小学館
発売日
2021-03-30
ISBN
9784098608737
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太陽と月の鋼 (2) (ビッグコミックス) / 感想・レビュー

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ルシュエス

タイトルが示すものは揃ったのかな…? 運命を変えた鋼之助と、運命を変えようと抗う巫女が手を組む。 ただ敵は大きそうだし、最終的な目的もまだまだ不明。 でも面白い。

2021/03/31

さとみん

呪術師、巫女、陰陽師など常人と異なる力を持つ者たちに加えて九尾の狐ときた!そして「まだ会っていないのに懐かしい」という言葉。輪廻ではなく、過去から未来へという時の流れとは別の次元に生きているということだろうか?伝奇物なのか、あるいは時代劇の舞台装置を使ったSFなのか、はたまた私の予想外の物語なのか。今のところ全く方向が見えないし、役者が揃ったのかどうかも分からない。ただタイトルからすると月と明は対になる存在に思える。鋼之助の周りは大きく動いているのに、本人の境遇は冒頭からほとんど変わらないのも面白い。

2021/04/03

うさぎや

明が視たあの「未来」は一体……?

2021/04/01

オドリ

2巻目も一気読みです!何者かに月は拉致され、記憶を消された鋼之助。旅の巫女・明の手助けで、記憶を取り戻す。旅の巫女・明は現世の全てが視るえない代わりに、人の未来が視える。彼女が視た、鋼之助の未来と彼女の関わりが意味深だ。後半は、陰陽師が暗殺にきたりと、謎だらけ。拉致された、月がどんな力を踏めているのか?次回の転回が楽しみ。

2021/04/02

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