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GIGANT (9) (ビッグコミックススペシャル)

GIGANT (9) (ビッグコミックススペシャル)

GIGANT (9) (ビッグコミックススペシャル)

作家
奥浩哉
出版社
小学館
発売日
2021-08-30
ISBN
9784098611621
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GIGANT (9) (ビッグコミックススペシャル) / 感想・レビュー

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ぐうぐう

タイトルがあからさまに伝えているように、巨大さが本作の主題のひとつになっている。パピコの、そしてサタンの巨大さは、人間の小ささ、無力さを逆説的に象徴させる。その巨大さ、あるいは小ささを奥浩哉は、大胆なコマ割りで表現している。見開きの効果を改めて知らしめる本作は、パピコの巨大さを利用して、漫画表現の臨界、いや、原点を教えてくれているかのようだ。そんな『GIGANT』は次巻において、ついに完結を迎える。

2021/09/01

しゅうと

GANTZと世界観が似てる。同じ作者だからか。

2021/09/04

毎日が日曜日

★★★

2021/08/30

ちんれん

「gigant9 奥浩哉 小学館 2021年」電子書籍版。ついにサタンを倒し勝利。だが、あの勝ち方なら最初から小さくならなくても勝てたのでは。ラスボスもいきなり登場。そして、早々に敗退か?次で最終巻。続きが気になる。

2021/08/31

TaHi

なんだろう。ソクラテスとプラトンって、ひ○ゆき、はいってないっすか。それって、わたしの感想ですかね?

2021/09/01

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