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JUMBO MAX (6) (ビッグコミックス)

JUMBO MAX (6) (ビッグコミックス)

JUMBO MAX (6) (ビッグコミックス)

作家
高橋ツトム
出版社
小学館
発売日
2022-07-29
ISBN
9784098613892
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JUMBO MAX (6) (ビッグコミックス) / 感想・レビュー

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ぐうぐう

カヨの登場により、予測不可能なストーリーは、さらに拍車が掛かっていく。それでいて、変わらぬものもある。カヨを義父の介護から解放するために、建男が取る方法は、やはり薬なのだ。「ボクは薬屋だからね。これしかない」自らの薬に救われ、薬に苦しめられる。薬に追われているはずが、ひょっとしたら建男が薬を追っているのかもしれない。だとすれば、そこが彼の哀しさだ。

2022/08/04

TaHi

辛い状況の中慎ましく振る舞うカヨさんはとても素敵だと思いました。 「運命が決まってたとしても、夢見るのはタダで、自由なんですよ」 そんな彼女を思う建男の気持ちにも共感。特に、迎えを待つカヨさんを振り切っていくシーンで、車内から見えるカヨさんの表情に切ない思いが込み上げてきました。

2022/08/09

ネタバレ:寝落ち避けがたし

こいつもう死神だろ

2022/07/31

毎日が日曜日

★★★

2022/07/31

kazu2i

2022/09/14

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