読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

夢の雫、黄金の鳥籠 (14) (フラワーコミックスアルファ)

夢の雫、黄金の鳥籠 (14) (フラワーコミックスアルファ)

夢の雫、黄金の鳥籠 (14) (フラワーコミックスアルファ)

作家
篠原千絵
出版社
小学館サービス
発売日
2020-07-08
ISBN
9784098710195
amazonで購入する Kindle版を購入する

夢の雫、黄金の鳥籠 (14) (フラワーコミックスアルファ) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

雪紫

ヒュッレムとイブラヒムは完全に決裂。寄進財団、慈善病院を培ってきた恩でこしらえるヒュッレムだが(こういうのもやってたのか。ギュルバハルさまに甘いと言われてた手だけじゃなく)、やっぱりイブラヒムが最大の壁になるか・・・。だからこそ権力をどんどん求めるヒュッレムに不穏感が(オリガが幸せで良かった)。そしてミフリマーが随分と強く育ったこと。とりあえずリュステムは何者? そして最終章を迎えた今のご時勢だからこそ篠原さんの言葉が何処か染み入るものがある。

2020/07/09

akubi@中四国読メの会参加中

主役の二人の仲が決裂してちょっと悲しい

2020/08/23

をよよ

去年の7月に出ていたと知ってビックリ…‼ 過去の善行がここにきて大きな力になっている、というのがすごく楽しかった。ギュルバハル様にももっと頑張ってほしい。

2021/01/03

うさぎや

ヒュッレムとイブラヒムの抗争は一進一退……はらはらする……

2020/07/10

ちびたぬき

望むもののために、着々と権力をつけていくヒュッレム。この巻も、前に進む彼女のたくましさが印象的。次巻から、イブラヒムと直接的に対決するようになる予感…。ラストの方の彼の表情、もう敵としか思えなくて悲しい。

2020/07/09

感想・レビューをもっと見る