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ミステリと言う勿れ (9) (フラワーコミックスアルファ)

ミステリと言う勿れ (9) (フラワーコミックスアルファ)

ミステリと言う勿れ (9) (フラワーコミックスアルファ)

作家
田村由美
出版社
小学館
発売日
2021-07-09
ISBN
9784098714001
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ミステリと言う勿れ (9) (フラワーコミックスアルファ) / 感想・レビュー

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眠る山猫屋

三つ子を見破る事に集中していた整くん、けっこうなピンチだったのでは?家政婦さんやお祖母ちゃんの言葉に深く感銘を受ける整くんの素直さが素敵、見倣いたいところ。そう、彼の魅力は深い洞察だけではなく、他者の言葉を吟味し吸収しようと常に心懸けているところだ。さて後半の青砥さんのエピソードは少し長くなりそうな予感・・・。ガロくんの照準は黒幕を捉えているのか、更なる深淵が待ち構えているのか?

2021/07/10

雪紫

ドラマ版の整くんが、何処か白昼夢を見てるような感がある(背景の光具合のせい?)。双子の見分けが?の謎の後は青砥さんの過去のしこりとなった事件に繋がる出来事へ・・・(薮さんが他人事じゃない。とか綺麗に回収してる)。お姉ちゃんとか議論とかふと気付くことも。うん、議論とかそんなつもりないのにそうなるんだよね。整くんのアンテナは刑事達の注目の的。・・・あのカウンセラー、青砥さんの過去事件や1話の事件と関わっていないよな・・・?「首をくくるしか」とか重いよ。

2021/07/12

まま

毎回毎回泣かされる(感動物では無いのですが、情の深いところに刺さります😢)ホントに今回まぁまぁ・・・みたいな回がないのに驚かされる💦💦今度のエピソードもまたゾッとしますねぇ:( ;´꒳`;): そしてフラワーを購読する日も近そうで・・・(笑)

2021/07/16

GM職員

「伝えないと 考えてないのと同じだから 相手にとっては」色々なことによく気付き、気付いてしまったからには口を挟まずにはいられない大学生・整が巻き込まれる事件の数々。episode13解決編に小編を挟んで、実に嫌な誘拐事件episode14導入編を収録。意見を伝えることはともかく、反論することは僕も苦手だ。思い入れの有無に関係なくロールプレイするディベート練習って大事。人格攻撃にならない反論と、意見への反論を自分への攻撃と混同しない受け止め方。大人でも難しいもの。そして青砥さん大丈夫か…早く続きを!

2021/07/10

毎日が日曜日

★★★★ 鳴子巽を監視中。三つ子ちゃん完結。誘拐事件が起こっている。

2021/07/10

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