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冥界からの電話 (新潮文庫)

冥界からの電話 (新潮文庫)

冥界からの電話 (新潮文庫)

作家
佐藤愛子
出版社
新潮社
発売日
2021-07-28
ISBN
9784101064147
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冥界からの電話 (新潮文庫) / 感想・レビュー

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パフちゃん@かのん変更

佐藤さんの不思議話は信じるが、ひふみちゃんがらみは非通知であやしい。

2021/07/21

chatnoir

こんなことがあるのかもねぇ。オカルトを真面目にとらえたい人達のお話。これからの希望に溢れていた少女が本当に亡くなっていたのなら、切ないお話。唐突に少女と先生のやり取りが途絶えて、尻切れトンボ……。

2022/04/10

ほうき星

佐藤愛子先生お元気で何より。 面白く読んだ。また、面白い本を書いて欲しい。

2021/09/20

ちびあんすも

佐藤愛子先生の知り合いの高林先生が体験したお話。高林先生の講演会に参加して先生のファンになったひふみちゃんが、死後、兄や母の体を借りて電話をして高林先生と交流する…というのはいいのですが…どうしても、宗教(御嶽教)が絡んでくると途端にシラッなってしまう私は途中からげんなりしてしまいました。そういうのがお好きな人はいいと思います。死後霊界で修業を積みうんぬん…(´・ω・`)合わなかったです。すみません。

2021/08/17

Chie

え、、、、そんな終わり方なんて、、、涙 でしたが興味深いお話でした。 高林先生とひふみちゃんのお話はもちろん、 日本心霊科学協会という団体があるやら、師となる方々の転生のお話も興味深いお話でした。 わたしも何かあったら「天照大神様」のお名前を叫ばせていただこう。 室井滋さんのあとがきも面白かったです。

2021/08/22

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