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しゃばけ漫画 佐助の巻 (新潮文庫)

しゃばけ漫画 佐助の巻 (新潮文庫)

しゃばけ漫画 佐助の巻 (新潮文庫)

作家
畠中恵
柴田ゆう
萩尾望都
雲田はるこ
つばな
村上たかし
上野顕太郎
安田弘之
出版社
新潮社
発売日
2016-11-28
ISBN
9784101461694
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しゃばけ漫画 佐助の巻 (新潮文庫) / 感想・レビュー

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TANGO

人気漫画家7人のしゃばけコミックアンソロジー。好きなものを好きな人たちで楽しめる贅沢。でもいちばんしっくりきたのは、やっぱり柴田ゆうさんの4コマ。

2016/12/08

ゆきおんな

いつもの絵と違うものがあってしっくりこない印象ですが、面白かったです。個人的には、小説のほうが好きです。

2017/01/12

還暦院erk

新年初売り衝動買い。畠中恵さんが時代もの名人というのは知っていたけれど、わたし、中学程度の歴史知識すら怪しいということで今まで敬遠していた。今回、漫画になってるからと読んでみたらまぁ面白い面白い。これは原作も歴史の予備知識無くてもいけるかも!鳴家ちゃんたちが可愛くて気に入った。ただ村上たかしさんの「あやかし帳」は舞台を寺子屋とかにして時代物に仕立ててくれた方が良かったかな、同じテーマであっても…。萩尾先生の「うそうそ」は画力が素晴らしいが、ページ数が少なく慌しい感じで少し残念。100ページは欲しかった。

2018/01/05

仁吉編に続き、佐助編。仁吉の思いびとがあったなら佐助の犬神だったころの話も欲しかったよね。漫画家さんの解釈で原作って変わるのね。「こわい」の話はもっと切ない印象だったのに違ってみえた。雲田はるこの落語仕立てが一番好きかな。萩尾望都の箱根道中反省会もさすが。

2017/01/10

のり

小説で読んだ方が面白い。

2019/04/28

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