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ひらがな日本美術史 3

ひらがな日本美術史 3

ひらがな日本美術史 3

作家
橋本治
出版社
新潮社
発売日
1999-12-01
ISBN
9784104061037
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ひらがな日本美術史 3 / 感想・レビュー

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mononofu

毎日ちょっとずつ読むとなんだかとってもいい感じ。個人的には高台院の章が好み。美術館に行きたくなる!

2013/04/10

Jiro

3巻目。派手で豪快で自由な安土・桃山時代に突入。最初に、変わり兜・辻が花小袖・蒔絵とかの職人技の時代のセンスの良さを見せといて、ドドーンと天才 狩野永徳・長谷川等伯・岩佐又兵衛とくるのですよ。すごいな。日本人ってセンスいいなぁと唸ってしまう。

2012/09/10

アジシマ

「その四十七 カッコいいもの」の章で書かれる南蛮美術についての橋本論は、かなり面白い。

2012/04/16

seichan

この巻から読み始めたのは、ぱらっと見て、あっけにとられるほど美しかったから。あまりのセンスのよさ、美しさ、眼福に過ぎる。

2011/12/02

Tetsuji Yamaguchi

★★★★★

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