読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ

たけしの大英博物館見聞録 (とんぼの本)

たけしの大英博物館見聞録 (とんぼの本)

たけしの大英博物館見聞録 (とんぼの本)

作家
ビートたけし
出版社
新潮社
発売日
2002-04
ISBN
9784106020896
amazonで購入する

たけしの大英博物館見聞録 (とんぼの本) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

coco

2.3日あってもまわりきれない博物館ってどれだけ大きいのだろう?実感がわかない。ミイラや遺跡にはロマンを感じるのでラムセス二世の大きな像とか見てみたいな。美術館も好きだけど、わくわくするのは博物館のほう。ビートたけしの独特な語り口調で紹介される大英博物館。閉館後に2時間貸し切りとは、なんて贅沢な。一緒に紹介されている大英図書館も素敵。

2019/01/20

コーデ21

大英博物館を閉館後とはいえ貸切で観て回るとは、さすが世界のたけしさん!?豪勢ですね~(〃∇〃)悠久の歴史を感じる素晴らしい展示品の数々、カラー写真がふんだんに掲載されててタップリと楽しめました♪

2015/12/05

チェコ

この夏、大英博物館に行ってきたので、もっといろいろなことが知りたくて読んでみました。軽い語り口ですが、大英博物館やその主な所蔵品の歴史がおおまかにわかるようになっており、とても楽しい1冊です。途中にはさまれるたけしさんのコラムも面白い。ロンドンは「うまく枯れた人が住んでる、うまく枯れた町」だと書かれていますが、私もいい年のとり方をしたいものです。

2013/08/21

スプリント

どこまでたけしさんが書かれているのかはさておき、本文だけでなく写真の説明もたけし風に書かれていて面白かったです。写真も多く、カラーなので眺めているだけでも楽しめる本です。

2015/02/19

kanaoka 52

内容的には、まぁ、こんな感じかなと。

2019/07/01

感想・レビューをもっと見る