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出張料亭おりおり堂-ほこほこ芋煮と秋空のすれ違い (中公文庫 や 64-6)

出張料亭おりおり堂-ほこほこ芋煮と秋空のすれ違い (中公文庫 や 64-6)

出張料亭おりおり堂-ほこほこ芋煮と秋空のすれ違い (中公文庫 や 64-6)

作家
安田依央
出版社
中央公論新社
発売日
2020-04-22
ISBN
9784122068742
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ジャンル

出張料亭おりおり堂-ほこほこ芋煮と秋空のすれ違い (中公文庫 や 64-6) / 感想・レビュー

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野のこ

もう、このふたり全然進んでないし。しかも手強そうなエリカや仁に似た人物の出現など、ますますややこしくなってる。仁さんの澄香への気持ちもあまり伝わらずもやもや。澄香のこと応援してるけど、まだまだすれ違っていそう。文章が面白くてあっと読みでした。早く続き読みたい。

2021/04/26

ジュール リブレ

まだ続くんですね。タクシー運転手の会は良かった。伏線として流れるものが何かあるようなのですが、わからなくなって中断した感じ。次まで待て、かな。

2021/01/09

horihori

配本の都合で、6巻を先読み。ついに山田澄香は仁にプロポーズされたはずだが、ふたりの関係は進展がなかった。一方、店から澄香を追い出そうとする孝、記憶喪失の虎太郎、仁を狙う謎の美女エリカ。そして、仁たちと仕事で訪れた旅館の仕事で、澄香は仁にそっくりの男に攫われる。ますますラノベ展開。そもそも、澄香30歳超えてるんだし、もう少し落ち着いた展開がいいんだけどな~。シリーズが終わらないように、2人の恋を進展させない作戦なのか、もういろいろごちゃ盛りで、きちんと回収できるのかすら不安。

2021/02/21

assam2005

物語の進展がほとんど無く、視点を変えて語られることが続き、ちょっと…残念。もうそろそろ何か動きがあってもいいんじゃないの?と思ってるだけに。ただでさえ無口な仁と、挙動不審な妄想女子の澄香では、お互い会話もできずにひたすらアイコンタクト。それでは何も変わらないですよー。ジレジレと言うより、イライラしてきそうです。そろそろ二人の関係、動かせてください。

2020/06/19

igaiga

なんかミステリーみたいになってきた。どういうこと??ただのお料理恋愛小説ではなかったのか? 虎之助って怪しい~と思ってたらそれを上回る怪しい人が。この終わり方だと続き気になるよね。

2020/10/02

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