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招かれた女 (中公文庫 あ 10-15)

招かれた女 (中公文庫 あ 10-15)

招かれた女 (中公文庫 あ 10-15)

作家
赤川次郎
出版社
中央公論新社
発売日
2021-03-24
ISBN
9784122070394
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ジャンル

招かれた女 (中公文庫 あ 10-15) / 感想・レビュー

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リリー

全体的に話が複雑だなーって感じました。 最後の後味が悪かった… なんか色々ごちゃごちゃで読むのが少し大変でした😅 個人的に宮本さんが好きだったので轟さんに殺されてしまったのが辛かったです。 もう少しまとまりがあって読みやすい文章だったら話がもっと理解できたかもしれないけど… ちょっと私にはまだ難しかったかな?って感じです。 こんなに感想を書くのが大変な作品は初めてかも…💦

2021/06/13

リリパス

簡単に書くと、<とある事件の重要参考人として追われていた男が、刑事に職務質問されそうになって逃げ出し、たまたま運悪く、走って来たトラックにはねられて死んでしまいます。被疑者死亡として事件は解決した。ように見えましたが、「死んだ男は犯人じゃないのでは・・・?真犯人がいるのでは・・・」という、新たな証言が飛び出してきて・・・・。>というお話。面白かったのですが、ちょっと後味が悪かったかも・・・・。

2021/05/21

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