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ワイド版 マンガ日本の古典15-吾妻鏡 中 (全集)

ワイド版 マンガ日本の古典15-吾妻鏡 中 (全集)

ワイド版 マンガ日本の古典15-吾妻鏡 中 (全集)

作家
竹宮惠子
出版社
中央公論新社
発売日
2021-01-07
ISBN
9784124036138
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ワイド版 マンガ日本の古典15-吾妻鏡 中 (全集) / 感想・レビュー

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kuri8655

【夫が借りた本】若くてイケメンの畠山重忠の登場シーンが多い。重忠は、義経の立場や気持ちに対しても理解が深く、この中巻では主役のようだ。こうした人物がいてもどうにもならなかったのだなあ……と、先の事を思うと辛い。本作の義経はピュア。そして正妻である比企氏の娘は最期まで付き従ったとある。そうなのか。義経と別れてからの静には多くページが割いてある。これからドラマでどう描かれるか楽しみだ。

2022/04/25

さわ

義経が官位を授かるところから、大姫に入内入り話が出るところまで。みんな苦労させてるなあ【図書館本】

2022/04/21

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