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いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)

いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)

いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)

作家
宮藤官九郎
NHKドラマ制作班
NHK出版
出版社
NHK出版
発売日
2018-12-25
ISBN
9784149233802
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いだてん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド) / 感想・レビュー

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バニラ @

脚本を宮藤官九郎が書いていて、キャストも面白そうな顔ぶれが揃っていて、面白くないはずがないと読みながら思った。 今までにない大河ドラマになりそうです。

2019/01/03

げんちゃん

書店で立ち読みして買わないできました。 脚本が宮藤官九郎でメンバーも大人計画の人が結構出ていると感じました。今回の源ちゃんは、前回の大河ドラマ「真田丸」の時と違う感じでかっこいい♥ので早く放送するのが楽しみです! 源ちゃんが「平沢和重」の役で出るということで小説が出ることを待っているのですが、なかなかでないので、待ちたいです。(=_=)

2019/01/04

ぐうぐう

『あまちゃん』がそうであったように、『いだてん』もまた、新しさを目的としていない。近代から現代を舞台としていること、主人公が二人いて、途中でバトンタッチされて描かれることなど、大河ドラマらしからぬ設定や展開は、しかし「らしからぬ」を目的としたものではなく、あくまで面白さを追求した結果としてあるのだ。それが一番表れているのが天狗倶楽部だろう(倶楽部の創設者で日本SFの祖である押川春浪を武井壮が演じているという軽やかさがたまらない)。もちろん、面白さだけではない。(つづく)

2019/01/14

アッキー

大河の予習に。

2019/02/11

りょう

近代を扱う大河ドラマ。 宮藤官九郎脚本も楽しみだし、知らなかった歴史に触れるのも楽しみ。

2019/01/29

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