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葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫)

葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫)

葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫)

作家
Agatha Christie
アガサ・クリスティー
加賀山卓朗
出版社
早川書房
発売日
2020-10-15
ISBN
9784151310256
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葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫) / 感想・レビュー

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nuit

つい最近、キングを読んでて手斧で滅多斬りに、ウヒョー!となっていたが、クリスティーでも手斧で滅多斬りの殺人鬼登場にびっくり。そしてまさかの意外な犯人。これ、メイントリックは映像化ではどうなっているのか?個人的にはMI6のようなミスター・ゴビーがお気に入り。

2020/11/25

ann

学生の頃から読んでるクリスティ。出来ればポアロで。時々ミス・マープルで。パーカー・パインもいい。著作が多いから「読めない時」にはクリスティが定番。今回も定石とわかりつつ存分に楽しめた。

2021/01/13

アリス【月一でクリスティー】

ドラマで見ていたので犯人はわかっていた。それでも面白い。だからクリスティーの読者に対するミスリードにほくそ笑む。

2021/01/24

shoko

新訳シリーズ終了。完全にミスリードされてしまいました。

2021/01/17

Ryuya Matsumoto

今回も真犯人は分からなかった!でも面白かった!僕の中ではクリスティー作品の中でもかなり上位に入る面白さでした。

2021/04/23

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