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予備校が教育を救う (文春新書)

予備校が教育を救う (文春新書)

予備校が教育を救う (文春新書)

作家
丹羽健夫
出版社
文藝春秋
発売日
2004-11-19
ISBN
9784166604111
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予備校が教育を救う (文春新書) / 感想・レビュー

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ステビア

活動家崩れが予備校文化を作った。

2020/10/03

ゆいまーる

確かに、若さは教師にとって大きな武器である。進学塾などでは、かつて学生講師は身分を隠したりしたものだが、今では難関大学在籍が宣伝材料となっている。

2012/09/25

やましなくん

予備校、学校、教育について1予備校講師が熱く語る、とても面白い本。教育業界にいる人は絶対に読むべき。

2015/09/20

壱萬弐仟縁冊

予備校講師をしていたときに買った本。現代では、模試を実施する、あるいは、動画配信のeラーニングの時代だから、集団授業から個別指導にシフトしてきたが、大学入試を変えない限り、日本の教育は変わらない、ということも改めて思い知った。

2012/04/09

てっしー

んー。求めていた内容ではなかった。(ブックオフオンラインでタイトル買いしている自分のせい。)この本が書かれた時の状況から、既にかなり変化している気がするな。

2012/02/05

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