読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

楽に生きるのも、楽じゃない (文春文庫)

楽に生きるのも、楽じゃない (文春文庫)

楽に生きるのも、楽じゃない (文春文庫)

作家
春風亭昇太
出版社
文藝春秋
発売日
2017-02-10
ISBN
9784167908027
amazonで購入する Kindle版を購入する

楽に生きるのも、楽じゃない (文春文庫) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

佳音

・・・。いうだけやぼ。中目黒の寿司屋でつまんだ温かい鉄火巻きとともにしくじったと思いました。

2017/09/26

Matoka

志の輔と同期とは驚き。そして本当にたい平と仲良しなんだなぁ。秩父夜祭行きたいぞ。

2017/02/16

ぼぶたろう

いまから約20年前に書かれたもの…ということで、とがってますね!元々彼が好きじゃないと不快感があるかもしれません。(笑)昇太師匠だいすきー!読みやすく夏のぼやけた頭にちょうど良かったです!

2017/07/24

ガミ

これだけゆるく、好きに書いたエッセイだからこそ昇太さんらしさが出ていて笑わせてもらいました。いきなりママさんコーラスのダメだしのインパクトが強烈で、プライベートの過ごし方も彼だから出来ることなんですよねー。最初の方の曲も何とも言えないシュールさがあります。当時、独身をいじられていた昇太さん。まあ、こんな生活していたらそうだわなーと思ってしまいますが、最近ご結婚されました。今後彼の生活がどうなるかまたバラエティで明かしてほしいですね。

2019/08/12

ひやしなむる

例えば、ベストセラーになるような本がハリウッド映画(いいカメラ、スタッフ、CG等駆使して観終えると「いやー、やっぱ面白かったな、すげーもん観たな」って気分になる)だとしたら、この本はおもちゃのカメラで撮った自主制作映画のような趣きがある。鮮明に撮れるカメラじゃないけど、それが味になってて、モチーフの選び方もいいわ、いい監督見つけちゃったわ将来楽しみね、みたいな。平日に鍋する描写が素晴らしい。今から20年前に書かれたものらしいけど、いい意味で今のイメージそのままで安心したし、嬉しかった。

2017/03/08

感想・レビューをもっと見る