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アンタッチャブル (文春文庫)

アンタッチャブル (文春文庫)

アンタッチャブル (文春文庫)

作家
馳星周
出版社
文藝春秋
発売日
2018-07-10
ISBN
9784167910990
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アンタッチャブル (文春文庫) / 感想・レビュー

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Fondsaule

★★★★☆ これ、ほんとに馳星周さん? 奥田英朗さんかと思った。 なんか期待通り続編もあるみたいだし、楽しみだなぁ。

2019/01/09

びん

少しテーストを変えるだけでかなりハードボイルドな小説にもなったはずなのに、馳さんはよほどコメディ小説を書きたかったんだね。おもしろく読ませていただいたけど、このコンビで公安警察のシリアスな小説も読んでみたいな〜。 (*^_^*)

2018/09/30

Sachi

コメディタッチで面白かったですが、シリーズがどうなっていくのか楽しみでもあります。

2018/10/15

yasutaka

面白くて、愉しい本でした。一気読みでした。

2018/09/04

ks3265

この人は不夜城が好きで読んでいましたが、いつもノアール系だったのが、一転してライトノベル風のコメディータッチでびっくりしました。どういう風に物語が進んで行くのか気になっていましたが、それなりに楽しめておもしろかったです。シリーズ化するそうで、次回の二人の活躍が楽しみです。椿さんのハチャメチャぶりは、京極夏彦の榎木津礼次郎を彷彿とさせます。

2018/11/18

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