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2週間で人生を取り戻す! 勝間式 汚部屋脱出プログラム (文春文庫)

2週間で人生を取り戻す! 勝間式 汚部屋脱出プログラム (文春文庫)

2週間で人生を取り戻す! 勝間式 汚部屋脱出プログラム (文春文庫)

作家
勝間和代
出版社
文藝春秋
発売日
2019-08-06
ISBN
9784167913397
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2週間で人生を取り戻す! 勝間式 汚部屋脱出プログラム (文春文庫) / 感想・レビュー

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Carlyuke

久しぶりの勝間さんの本。参考になった。彼女らしい率直さがあり, 読んでいて気分がいいしうらやましいところも。汚部屋からホテルのようと言われる家に住環境を変化させたことにより人生を取り戻したそう。友人を家に呼べるようになったり, パートナー(恋人)ができたり。説得力があるが自分とは状況が違うため主にモチベーションを参考にしたい。 自分の場合は自分のものも含めてだが, 亡き両親の残したものを片付けるのが課題。 川島なお美夫妻との付き合いから, 自分が死んだ後に残された家族が片付けが大変だと思ったのも動機とも。

2019/09/16

あつこんぐ

6人分の荷物が散らかる我が家では2週間以上かかると思われますが、1番点数の少なかった寝室から頑張って片付けてみようと思います。1日30分でもいいから少しずつ片付けて、年末は綺麗な家ですごすんだー!!

2019/09/20

ごへいもち

さすがに読みやすい。ルンバの充電はステーションでなく充電アダプター利用

2019/09/07

にゃんた

何か特別なことが書いてあるわけではないけれど、 片付けについて非常にわかりやすく再確認できた気がする。勝間さんの汚部屋時代の写真もちょこっと載せてあり、あんなテキパキした方でもこんな時あったの?とちょっとホッとしたり...。 読んでる時は片付けに対するテンションあがるので、読みながら並行して家の片付けするのがいいな。あとがきにあった川島なお美さんとのお別れきっかけで、「自分がいつ死ぬかわからない。死後に自分のものがあまりにもたくさんありすぎると、遺族がその処分も大変」というのもリアルに感じた。

2020/05/16

ひなきち

断捨離を、ロジカルに解説してくれる本だった。食べ物は、週末の買いだめよりも、いま必要な分を買った方が良いとのこと。逐次処理が大事なんだなぁ。電化製品を駆使するのもカッコ良かった。物置から始めないで、身近なところから片付けていくのも、意外に大事なコツなのだね。

2020/02/29

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