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春霞ノ乱 居眠り磐音(四十)決定版 (文春文庫 さ 63-140 居眠り磐音 決定版 40)

春霞ノ乱 居眠り磐音(四十)決定版 (文春文庫 さ 63-140 居眠り磐音 決定版 40)

春霞ノ乱 居眠り磐音(四十)決定版 (文春文庫 さ 63-140 居眠り磐音 決定版 40)

作家
佐伯泰英
出版社
文藝春秋
発売日
2020-10-07
ISBN
9784167915797
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春霞ノ乱 居眠り磐音(四十)決定版 (文春文庫 さ 63-140 居眠り磐音 決定版 40) / 感想・レビュー

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KAZOO

今回は主人公が江戸にもどって生活を楽しみますが以前いた藩の重職から頼まれごとをします。その藩では長崎の物産事業をあらたに行いますがそれに伴い不正な動きがあり主人公の父親に疑いがかかりそれをうまく解決します。主人公の両親との再会などもあります。

2021/01/04

yamatoshiuruhashi

大きな犠牲を払って軌道に乗った関前藩の江戸交易。しかし、どこにでも、繁栄と裏腹に不正の種はあるものだ。

2020/10/10

あきのぶ

2人目の子供が生まれる。睦月、女の子、おむつ? 磐音の父、さらわれる。 いろいろ大変。

2020/10/10

Akio Aratani

関前藩は、内紛が無くならないな

2020/10/30

atsut101

面白かった。

2020/11/29

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