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辺境メシ ヤバそうだから食べてみた (文春文庫)

辺境メシ ヤバそうだから食べてみた (文春文庫)

辺境メシ ヤバそうだから食べてみた (文春文庫)

作家
高野秀行
出版社
文藝春秋
発売日
2020-11-10
ISBN
9784167915995
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辺境メシ ヤバそうだから食べてみた (文春文庫) / 感想・レビュー

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niz001

文庫化待ってた1冊。初見の料理(?)が多く楽しめた。名付けて「水牛の髄液胃袋包みカリカリ揚げ」美味そう。羊の金玉と脳味噌の『たたき』じゃなく『なめろう』じゃない?

2020/11/13

うさぎや

世界は広い……(遠い目)。

2020/11/16

さんま

文庫化されたと聞いて読んでみた。筆者の作品はいくつも読んでいるがメシを題材としたこの本は筆者が旅してきた色々な国の要素が詰まっているようで良かった。ゲテモノと呼ばれるようなものが多いが現地の人々とのストーリーと合わせて紹介されているので読みやすくその料理について想像することができた。

2020/11/20

吉田正

食べてみたいものと絶対無理が混じっています。

2020/11/19

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