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オンナの奥義 無敵のオバサンになるための33の扉 (文春文庫)

オンナの奥義 無敵のオバサンになるための33の扉 (文春文庫)

オンナの奥義 無敵のオバサンになるための33の扉 (文春文庫)

作家
阿川佐和子
大石静
出版社
文藝春秋
発売日
2020-12-08
ISBN
9784167916190
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オンナの奥義 無敵のオバサンになるための33の扉 (文春文庫) / 感想・レビュー

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ゆっこ

人気脚本家と人気タレントの頭の中はこんな感じなんだ。理解し難いところもあれば、成る程と思うところもあって歳を取るのも悪くないなと思った。

2020/12/28

みにぶた

赤裸々に語っているのに、とてもフラットで安心して読める。先輩方のおしゃべりを隣の席で聞いてるような面白さとワクワクが実感できる作品でした。 性格や生き方の違いはあれど、信頼しあったオンナ同士の会話はとても心地よい。

2021/03/18

Hこぎん

人気脚本家と作家の対談で興味が湧いた。ぶっちゃけトークは面白いし、いずこも悩みは同じなのだなと思える。2人の考え方が違うテーマでもサバサバ言い合ってて良い。更年期の話には共感。ただ、お育ちの良さやお金持ち感が漂ってきてしまうのは敢えてなのか?(入れない方が品があるのに…。)ま、これも含めて無敵ということかな。

2021/01/30

Mi

★★☆

2020/12/25

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